聖なる夜
イエスさんが生まれたといわれる“聖なる夜”…
それは…愛。
まっすぐな・・・・
イエスさんは、キリストとなり、天に還った今も…
十字架を背負っている。
人間が、愛を取りもどすまで・・・・
待っているんだよ。
メリークリスマス・・・・
共振カタシロと禁煙
「共振カタシロ」というものを開発中である。
それは、ただ1枚の紙である。
だが、素晴らしい可能性を秘めている。
そのカタシロも「タイプ3」になった。
モニターを募集し、試行錯誤をくり返した。
この「共振カタシロ」であるが、理論はホメオパシーに似ている。
“自分本来の波動”でないものに共振し、それを解放する。
そして、“自分本来の波動”を取り戻し、それを立ち上げていく・・・・
私自身も実験をくり返している。
それで、この共振カタシロに、あることを書いた。
「今の羽賀三輔雄」…と。
私本来の波動以外の雑音を解放していこう…というのが狙いである。
そうしたら、不思議なことに「タバコ、やめちゃおうかな」という気持ちになった。
私にとって、タバコとお酒は欠かせない必需品である。
しかし、「やめてもいいかな」という気持ちになってしまった。
それで、「タバコが吸いたくなる気持ちとクセ」と書いてみた。
吸いたいんだけど、吸わなくてもいい…。
16日の夕方4時頃にタバコがなくなり、吸うのをやめてみた。
17の夕方5時頃、夕食のために居酒屋に入り、タバコを2本吸った。
25時間ほど吸わなかったことになる。
18日は、まる1日吸わなかった。
そして19日(きょうであるが)、酒を飲みながら5本吸った。
ちょっとした出来事があったためなのだが、意識を換える必要があるときに役立つようだ。
食事のあととか、コーヒーを飲んだときには、とても吸いたくなる。
もちろん、酒をのむときには必需品である。
そんなクセが染みついている。
禁煙は何度かやっているが、いちばん長く続いたのは3ヶ月である。
今回は、自分を細かに観察している。
冷静でもあり、不思議な気分だ。
共振カタシロの効果もあるのだろう。
タバコによって気分転換ができ、アイデアが浮かんでいたのも事実だ。
吸わないでいると、脳が薄まっている感じがする…。
タバコによって制限されていた脳の活動範囲が広まり、その分酸素がうすくなっているのかも知れない。
きっかけ作りにもなっていたようだ。
「一服したらやるか」…という感じ。
その意味では、エネルギー不足か…腰が重くなっているかも知れない。
そんなこんなで、いろんな変化を感じながら、今過ごしている。
「タバコが吸いたい」…そんな強烈な波も突然にやってくる。
まあ、そんなことは自分の波動を取りもどすひとつの過程であり、大げさなことではないと思うが、共振カタシロという新しいエネルギー体のおかげで、もっと先へ、もっと深く進めそうな気がしている。
今プレゼント中の「ヒーリングカード」といっしょに使うと大きな相乗効果が得られるようなので、AIC[TAO庵]を知っていただくために、完成したらこの「共振カタシロ」のプレゼントも考えたい。
とってもいいアイデア・・・・・
それは、ただ1枚の紙である。
だが、素晴らしい可能性を秘めている。
そのカタシロも「タイプ3」になった。
モニターを募集し、試行錯誤をくり返した。
この「共振カタシロ」であるが、理論はホメオパシーに似ている。
“自分本来の波動”でないものに共振し、それを解放する。
そして、“自分本来の波動”を取り戻し、それを立ち上げていく・・・・
私自身も実験をくり返している。
それで、この共振カタシロに、あることを書いた。
「今の羽賀三輔雄」…と。
私本来の波動以外の雑音を解放していこう…というのが狙いである。
そうしたら、不思議なことに「タバコ、やめちゃおうかな」という気持ちになった。
私にとって、タバコとお酒は欠かせない必需品である。
しかし、「やめてもいいかな」という気持ちになってしまった。
それで、「タバコが吸いたくなる気持ちとクセ」と書いてみた。
吸いたいんだけど、吸わなくてもいい…。
16日の夕方4時頃にタバコがなくなり、吸うのをやめてみた。
17の夕方5時頃、夕食のために居酒屋に入り、タバコを2本吸った。
25時間ほど吸わなかったことになる。
18日は、まる1日吸わなかった。
そして19日(きょうであるが)、酒を飲みながら5本吸った。
ちょっとした出来事があったためなのだが、意識を換える必要があるときに役立つようだ。
食事のあととか、コーヒーを飲んだときには、とても吸いたくなる。
もちろん、酒をのむときには必需品である。
そんなクセが染みついている。
禁煙は何度かやっているが、いちばん長く続いたのは3ヶ月である。
今回は、自分を細かに観察している。
冷静でもあり、不思議な気分だ。
共振カタシロの効果もあるのだろう。
タバコによって気分転換ができ、アイデアが浮かんでいたのも事実だ。
吸わないでいると、脳が薄まっている感じがする…。
タバコによって制限されていた脳の活動範囲が広まり、その分酸素がうすくなっているのかも知れない。
きっかけ作りにもなっていたようだ。
「一服したらやるか」…という感じ。
その意味では、エネルギー不足か…腰が重くなっているかも知れない。
そんなこんなで、いろんな変化を感じながら、今過ごしている。
「タバコが吸いたい」…そんな強烈な波も突然にやってくる。
まあ、そんなことは自分の波動を取りもどすひとつの過程であり、大げさなことではないと思うが、共振カタシロという新しいエネルギー体のおかげで、もっと先へ、もっと深く進めそうな気がしている。
今プレゼント中の「ヒーリングカード」といっしょに使うと大きな相乗効果が得られるようなので、AIC[TAO庵]を知っていただくために、完成したらこの「共振カタシロ」のプレゼントも考えたい。
とってもいいアイデア・・・・・
弁慶
NHKの大河ドラマ…風林火山の最終回だった。
ほとんど毎週のように見続けた。
珍しいことではあるが、楽しみだった。
私は、武田節(カラオケの…)が好きだ。
が、武田信玄が好きなわけではない。
人としては、上杉謙信が好きである。
最終回のきょうは、山本勘助が討ち死に…。
義を重んじて死地に赴くとか、誰かを守るためにひとりで戦うとか…そういう場面ではいつも泣いてしまう。
山本勘助は深手を負っても、なかなか死なない。
途中から、弁慶とだぶってしまった。
思わず叫んだ。
弁〜慶〜〜〜・・・!!
ま・た・だ・・・
ノスタルジー・・・
いくら呼んでも、今世はやってこない。
もう、彼は、主人を間違えない…。
私も、歩く道を、間違わない。
間違ってはならない。
やがて、だれもが、悟るだろう。
自分の人生の主人公は、自分だけだと・・・・
自分の人生の責任は、すべて自分にあるのだと・・・・
自分が願ったことが、実現しているだけなんだと・・・・
それを悟ったとき、人間ははじめて、神に還る道を歩き始める。
ほとんど毎週のように見続けた。
珍しいことではあるが、楽しみだった。
私は、武田節(カラオケの…)が好きだ。
が、武田信玄が好きなわけではない。
人としては、上杉謙信が好きである。
最終回のきょうは、山本勘助が討ち死に…。
義を重んじて死地に赴くとか、誰かを守るためにひとりで戦うとか…そういう場面ではいつも泣いてしまう。
山本勘助は深手を負っても、なかなか死なない。
途中から、弁慶とだぶってしまった。
思わず叫んだ。
弁〜慶〜〜〜・・・!!
ま・た・だ・・・
ノスタルジー・・・
いくら呼んでも、今世はやってこない。
もう、彼は、主人を間違えない…。
私も、歩く道を、間違わない。
間違ってはならない。
やがて、だれもが、悟るだろう。
自分の人生の主人公は、自分だけだと・・・・
自分の人生の責任は、すべて自分にあるのだと・・・・
自分が願ったことが、実現しているだけなんだと・・・・
それを悟ったとき、人間ははじめて、神に還る道を歩き始める。
師走
師走は、師が走る…。
で、私も走ってる。
それでも遅いかも知れない。
間に合わないかも知れない。
で、私は走ってる。
天翔て・・・・
で、私も走ってる。
それでも遅いかも知れない。
間に合わないかも知れない。
で、私は走ってる。
天翔て・・・・
その人に会うと…
その人に会うと…
その人の波動に触れると…
ハートがひらき…
魂が目覚めはじめる。
マインドは
そういう人に
遭わないように努力する…。
人それぞれに思いがあるようだ。
東京のセミナーを終えて帰ってきたのだが、セミナー修了後の痴者会(飲み会だね…)でもこの話題が出た。
「センセ、ホントはどんな意味?」
「それはね、私が霊能者の会員と話したときのことだよ…」
その人は、私に会いにきてくれた。
私は当時、霊的な話はチンプンカンプンだった。
酒を飲みながら、美味い食事に舌鼓を打ちながら、頷きながら…右の耳から左に流して聞いていた。
それは、とんでもない話だった。
テレビや本でいっているような“生やさしい”話ではなかった。
「あなたの後ろでおじいさんが守ってくれていて、あなたの成長のためにこんなふうにいっていますよ」・・・などのこととはまったくちがう話だった。
あとで師がいった。
「おまえは、姫の話を99%聞かなかったようだな」
(なんで分かるんだ?)
「姫がおまえに会うのは最期だろう。
最期に会う相手として、おまえを選んだのだ。
姫は、会うだけで人の魂に刺激を与え、魂を目覚めさせようとする。
だから、多くの人は、姫に会いたがらない」・・・・
そして、それが、その人との別れだった。
それからしばらくたって、自分のバカさ加減を悔やむのをやめたとき、私の魂は目覚めはじめた。
私は、覚悟を決めたのだ。
その人の波動に触れると…
ハートがひらき…
魂が目覚めはじめる。
マインドは
そういう人に
遭わないように努力する…。
人それぞれに思いがあるようだ。
東京のセミナーを終えて帰ってきたのだが、セミナー修了後の痴者会(飲み会だね…)でもこの話題が出た。
「センセ、ホントはどんな意味?」
「それはね、私が霊能者の会員と話したときのことだよ…」
その人は、私に会いにきてくれた。
私は当時、霊的な話はチンプンカンプンだった。
酒を飲みながら、美味い食事に舌鼓を打ちながら、頷きながら…右の耳から左に流して聞いていた。
それは、とんでもない話だった。
テレビや本でいっているような“生やさしい”話ではなかった。
「あなたの後ろでおじいさんが守ってくれていて、あなたの成長のためにこんなふうにいっていますよ」・・・などのこととはまったくちがう話だった。
あとで師がいった。
「おまえは、姫の話を99%聞かなかったようだな」
(なんで分かるんだ?)
「姫がおまえに会うのは最期だろう。
最期に会う相手として、おまえを選んだのだ。
姫は、会うだけで人の魂に刺激を与え、魂を目覚めさせようとする。
だから、多くの人は、姫に会いたがらない」・・・・
そして、それが、その人との別れだった。
それからしばらくたって、自分のバカさ加減を悔やむのをやめたとき、私の魂は目覚めはじめた。
私は、覚悟を決めたのだ。








