オーラ写真再び
明日からのセミナーのために仙台入りした会員さんから、
「オーラ写真を撮りたい」という要望があった。
それで、再び、オーラ撮影会を行った。
オーラを読む先生には、私の店まで出張していただいた。
私は明日からのセミナー開催地との最終打ち合わせ、
そしてメルマガの原稿〆切り…と仕事に追われていた。
おまけに参加者のエネルギー処理、お山からやってくるエネルギーとのコンタクト…
ちょっと忙しかった。
目に見えない部分の仕事もあるため、ちょっとやっかいではある。
私もついでにオーラ写真を撮ってもらった。
なかなか終わらない。
今回は真っ白になったのではなく、オーラが定まらないという。
虹の7色が出ては消える…ということを繰り返した。
ちょっと心を落ち着け、撮影ができるようにした。
頭頂が紫、身体の回りが緑のオーラだった。
先生曰く…
「あしたからセミナーだということを聞いていますけど、
精神的なエネルギーと、参加者を思いやる心が出ていますねぇ」
「でもね、センセ…前にも言いましたけど、
肉体を持っていることを忘れてはいけませんよ」
オーラのパワーがある人というのは、無理がきく。
あなたの周りにもそういう人がいるかもしれない。
そういう人は、どこまでも際限なく無理ができるのである。
肉体持っている人間だということを忘れて…。
私の場合も、まだペースをおとしきれないようだ。
だいぶゆったりするようにしたはずなのに…。
もうすぐ『間脳コントロールシステム』が完成する。
「価格をあなたが決めてみようキャンペーン」をやっているので、
気が向いた人はご参加ください。
『間脳コントロールシステム』を3名様にプレゼント!
詳しくは、本日と先週のメルマガを…。
http://archive.mag2.com/0000223062/index.html
「オーラ写真を撮りたい」という要望があった。
それで、再び、オーラ撮影会を行った。
オーラを読む先生には、私の店まで出張していただいた。
私は明日からのセミナー開催地との最終打ち合わせ、
そしてメルマガの原稿〆切り…と仕事に追われていた。
おまけに参加者のエネルギー処理、お山からやってくるエネルギーとのコンタクト…
ちょっと忙しかった。
目に見えない部分の仕事もあるため、ちょっとやっかいではある。
私もついでにオーラ写真を撮ってもらった。
なかなか終わらない。
今回は真っ白になったのではなく、オーラが定まらないという。
虹の7色が出ては消える…ということを繰り返した。
ちょっと心を落ち着け、撮影ができるようにした。
頭頂が紫、身体の回りが緑のオーラだった。
先生曰く…
「あしたからセミナーだということを聞いていますけど、
精神的なエネルギーと、参加者を思いやる心が出ていますねぇ」
「でもね、センセ…前にも言いましたけど、
肉体を持っていることを忘れてはいけませんよ」
オーラのパワーがある人というのは、無理がきく。
あなたの周りにもそういう人がいるかもしれない。
そういう人は、どこまでも際限なく無理ができるのである。
肉体持っている人間だということを忘れて…。
私の場合も、まだペースをおとしきれないようだ。
だいぶゆったりするようにしたはずなのに…。
もうすぐ『間脳コントロールシステム』が完成する。
「価格をあなたが決めてみようキャンペーン」をやっているので、
気が向いた人はご参加ください。
『間脳コントロールシステム』を3名様にプレゼント!
詳しくは、本日と先週のメルマガを…。
http://archive.mag2.com/0000223062/index.html
プチ断食
先祖供養をやったあと、いつもと違って元気だった。
で、やっぱりやってきた。
ついにきのう、ぶっ倒れてしまった。
考えが甘かったようだ。
動けない。
ついでだから食を絶つ。
そういうところは動物的かも知れない。
犬から学んだ…。
それでようやく動けるようになったので、まずは玄米クリーム。
一日断食といえども、復食には注意する必要がある。
若い頃にこの復食を甘く考え、死にそうになったことがあるのだ。
で、何とか動けるようになった。
十分なエネルギーとはいえないが、日常活動はできる。
しかし、用心をして、きょうも晩酌はなしだ。
二日間も酒を飲んでいない。
動けなくなると、最近はいつも“死”ということを考える。
最悪の場合は“死”である。
その覚悟をして、食を絶ち、エネルギーを受け取ってヒーリングをやる。
最悪でも「死ぬだけだ」と思い、やれるだけのことをやるわけである。
昔は「最悪でも死ぬわけじゃない」と思い、やるべきことをやってきた。
少しは成長したのかも知れない。
私は人見知りが激しく、極貧の家庭で育ち、身体も弱かった。
つらいこともたくさんあった。
イジメられたこともある。
だからなのか、何かに挑戦するときは、
「恥をかいても死ぬわけじゃない」
「失敗しても死ぬわけじゃない」
「金がなくなっても死ぬわけじゃない」
…と思ってやってきた。
私が独立して今の仕事を始めたのが30歳の時…。
[TAO]に入る人をもう少し育てねば…。
私は、まだまだあきらめてはいない。
で、やっぱりやってきた。
ついにきのう、ぶっ倒れてしまった。
考えが甘かったようだ。
動けない。
ついでだから食を絶つ。
そういうところは動物的かも知れない。
犬から学んだ…。
それでようやく動けるようになったので、まずは玄米クリーム。
一日断食といえども、復食には注意する必要がある。
若い頃にこの復食を甘く考え、死にそうになったことがあるのだ。
で、何とか動けるようになった。
十分なエネルギーとはいえないが、日常活動はできる。
しかし、用心をして、きょうも晩酌はなしだ。
二日間も酒を飲んでいない。
動けなくなると、最近はいつも“死”ということを考える。
最悪の場合は“死”である。
その覚悟をして、食を絶ち、エネルギーを受け取ってヒーリングをやる。
最悪でも「死ぬだけだ」と思い、やれるだけのことをやるわけである。
昔は「最悪でも死ぬわけじゃない」と思い、やるべきことをやってきた。
少しは成長したのかも知れない。
私は人見知りが激しく、極貧の家庭で育ち、身体も弱かった。
つらいこともたくさんあった。
イジメられたこともある。
だからなのか、何かに挑戦するときは、
「恥をかいても死ぬわけじゃない」
「失敗しても死ぬわけじゃない」
「金がなくなっても死ぬわけじゃない」
…と思ってやってきた。
私が独立して今の仕事を始めたのが30歳の時…。
[TAO]に入る人をもう少し育てねば…。
私は、まだまだあきらめてはいない。
家族というバランス
今、試行錯誤している。
それで、ブログをあれこれ試している。
しばらく、これを使ってみようと思う。
そのブログから・・・・・
http://myhome.cururu.jp/corsal/blog/
きのうに引き続き、きょうも一人である。
いつもいる家族がいないというのは、実に寂しい。
確かに、一人でいる気軽さはあるし、自由ではある。
「子供を風呂に入れて早く寝せなくちゃ」などという束縛もない。
ゆったりと好きなことをし…今パソコンに向かっている。
寂しいという気持ちは、いったいどこから来るのだろう?
それは、バランスが崩れることで生じる。
ある意味、元に戻そうとする無意識が働く。
このような感覚は、何も家族を愛しているから生じるわけではない。
愛していない家族であっても生じる気持ちである。
イヤでイヤで仕方なかった家族と離れてホッとするということもある。
だが、そうであっても、人間というものは必ずバランスを取り戻そうとする。
だからそのような場合、イヤでイヤで仕方なくなるような人を捜し求める。
あるいは、イヤでイヤで仕方なくなるような何かを買ってきたりする。
そういうバランスの取り方を無意識的にしてしまうのである。
それがトラウマというものであり、トラウマからできてしまうカルマという。
人間は、そうやって同じところを堂々巡りする。
それで、ブログをあれこれ試している。
しばらく、これを使ってみようと思う。
そのブログから・・・・・
http://myhome.cururu.jp/corsal/blog/
きのうに引き続き、きょうも一人である。
いつもいる家族がいないというのは、実に寂しい。
確かに、一人でいる気軽さはあるし、自由ではある。
「子供を風呂に入れて早く寝せなくちゃ」などという束縛もない。
ゆったりと好きなことをし…今パソコンに向かっている。
寂しいという気持ちは、いったいどこから来るのだろう?
それは、バランスが崩れることで生じる。
ある意味、元に戻そうとする無意識が働く。
このような感覚は、何も家族を愛しているから生じるわけではない。
愛していない家族であっても生じる気持ちである。
イヤでイヤで仕方なかった家族と離れてホッとするということもある。
だが、そうであっても、人間というものは必ずバランスを取り戻そうとする。
だからそのような場合、イヤでイヤで仕方なくなるような人を捜し求める。
あるいは、イヤでイヤで仕方なくなるような何かを買ってきたりする。
そういうバランスの取り方を無意識的にしてしまうのである。
それがトラウマというものであり、トラウマからできてしまうカルマという。
人間は、そうやって同じところを堂々巡りする。
困難を克服する方法
ここ数ヵ月間、忙しくて自分の祐氣取りをやっていなかった。
祐氣取りに限るわけではないが、同じような生活を続けていると新しいエネルギーが入ってこない。
氣学や奇門遁甲を信じない人でも、そういうことをいわれればうなずくだろう。
祐氣取りは、気晴らしの旅行にもなる。
だが、ただの旅行ではない。
その方位の意味がわかり、その意味するところの効果を意識的に吸収してくることも可能だ。
私は、そういうことを経験的に知っている。
意識するということはきっと、プラシボー効果もあるとは思う。
しかしそれだけではない[何か]があることを身体で感じているのである。
そして実際、私は祐氣取りの実行で不調を克服してきている。
今回の祐氣取り旅行は南西方向だった。
会津の「湯野上温泉」に向けて高速をブッ飛ばした。
宿は、切り立った渓谷にあるということ、「素食の膳」というプランがあるということで決めた。
また、大内宿という…江戸時代の宿場の面影を残した村に近かったことも選ぶ基準にした。
一度行ってみたかったし、ネギを箸代わりにしてそばを食べる…ということもやってみたかった。
南西方向は「忍耐力がつく」「堅実的になる」「家庭的になる」「優しさが増す」「仕事運の上昇」などの効果が期待できる。
仕事のアイデアがまとまらなかったので、うまくいけば解決するかも知れない…そんな気持ちもあり、意識的に方位のエネルギーを吸収できるように留意した。
「性格を改善したい」「仕事や勉強の能率を上げたい」「困難なことを克服したい」「家庭内を穏やかにしたい」などの場合に役立つ方位である。
健康面では「消化器系(胃腸)」「皮膚」の調子がよくなることもある。
そして、その方位の効果を引き出す“秘伝的技”もある。
わかってしまえば「なぁんだ…そんなことか」で終わってしまいやすいが、案外秘伝などといわれるものはそんなものである。
今回私がやったことは、日本酒を飲んだこと、質素な郷土料理を食べたこと…それが秘伝につながる。
酒を飲みながら田舎料理を食べることで、上記のような効果が強く得られるのである。
翌日は「塔のへつり」というところを観光し、大内宿をゆっくり散策して帰ってきた。
塔のへつりでは“虚空蔵”がキーワードだったように思う。
大内宿は、以前何回か行ったことのある津和野を思い出させてくれた。
これもポイントだったように感じる。
帰りも行き同様高速をブッ飛ばしたのだが、覆面パトカーに怒られてしまった。
その白いクラウンは、なんかキナクサイにおいを発していた。
私はいったんその車の後ろに入り、ナンバーを確認し、その車だけを抜いて左車線に入った。
そのとたん、その白い車はパトカーに変身した。
捕まるのかと思ったのだが、しばらくしていなくなってしまった。
ホッ…。
帰ってから、これまでまとまらなかったものを、確実に1つずつクリアーしている自分がいる。
いつも思うことだが、おもしろいものである。
これまでは、方位の効果を意識することはなかった。
それでも、ただその方位に行って1泊するだけで効果がみるみる現れてきた。
今回はちょっと意識してみた。
やはり、それだけで強く効果が現れている気がする。
(好転反応も強く出るかも知れないが…)
そういえば、祐氣取り情報サービスをやり始めたことに関連して、「氣学でみる今月の運勢」というコーナーをホームページに開設した。
気学であなたの「基本的性格」「仕事運」「金運」「異性運」「健康運」、「今月の運勢」が鑑定できるので、どんなトラウマ解消がポイントなのか、どんなインプットが役に立つのか…などの参考にしていただきたい。
なお【今月の運勢と吉凶方位】ということで吉方位が出ているが、「祐氣取り情報サービス」の内容とすべてが一致しているわけではないことをご理解いただきたい。
http://www.aicok.com/
祐氣取りに限るわけではないが、同じような生活を続けていると新しいエネルギーが入ってこない。
氣学や奇門遁甲を信じない人でも、そういうことをいわれればうなずくだろう。
祐氣取りは、気晴らしの旅行にもなる。
だが、ただの旅行ではない。
その方位の意味がわかり、その意味するところの効果を意識的に吸収してくることも可能だ。
私は、そういうことを経験的に知っている。
意識するということはきっと、プラシボー効果もあるとは思う。
しかしそれだけではない[何か]があることを身体で感じているのである。
そして実際、私は祐氣取りの実行で不調を克服してきている。
今回の祐氣取り旅行は南西方向だった。
会津の「湯野上温泉」に向けて高速をブッ飛ばした。
宿は、切り立った渓谷にあるということ、「素食の膳」というプランがあるということで決めた。
また、大内宿という…江戸時代の宿場の面影を残した村に近かったことも選ぶ基準にした。
一度行ってみたかったし、ネギを箸代わりにしてそばを食べる…ということもやってみたかった。
南西方向は「忍耐力がつく」「堅実的になる」「家庭的になる」「優しさが増す」「仕事運の上昇」などの効果が期待できる。
仕事のアイデアがまとまらなかったので、うまくいけば解決するかも知れない…そんな気持ちもあり、意識的に方位のエネルギーを吸収できるように留意した。
「性格を改善したい」「仕事や勉強の能率を上げたい」「困難なことを克服したい」「家庭内を穏やかにしたい」などの場合に役立つ方位である。
健康面では「消化器系(胃腸)」「皮膚」の調子がよくなることもある。
そして、その方位の効果を引き出す“秘伝的技”もある。
わかってしまえば「なぁんだ…そんなことか」で終わってしまいやすいが、案外秘伝などといわれるものはそんなものである。
今回私がやったことは、日本酒を飲んだこと、質素な郷土料理を食べたこと…それが秘伝につながる。
酒を飲みながら田舎料理を食べることで、上記のような効果が強く得られるのである。
翌日は「塔のへつり」というところを観光し、大内宿をゆっくり散策して帰ってきた。
塔のへつりでは“虚空蔵”がキーワードだったように思う。
大内宿は、以前何回か行ったことのある津和野を思い出させてくれた。
これもポイントだったように感じる。
帰りも行き同様高速をブッ飛ばしたのだが、覆面パトカーに怒られてしまった。
その白いクラウンは、なんかキナクサイにおいを発していた。
私はいったんその車の後ろに入り、ナンバーを確認し、その車だけを抜いて左車線に入った。
そのとたん、その白い車はパトカーに変身した。
捕まるのかと思ったのだが、しばらくしていなくなってしまった。
ホッ…。
帰ってから、これまでまとまらなかったものを、確実に1つずつクリアーしている自分がいる。
いつも思うことだが、おもしろいものである。
これまでは、方位の効果を意識することはなかった。
それでも、ただその方位に行って1泊するだけで効果がみるみる現れてきた。
今回はちょっと意識してみた。
やはり、それだけで強く効果が現れている気がする。
(好転反応も強く出るかも知れないが…)
そういえば、祐氣取り情報サービスをやり始めたことに関連して、「氣学でみる今月の運勢」というコーナーをホームページに開設した。
気学であなたの「基本的性格」「仕事運」「金運」「異性運」「健康運」、「今月の運勢」が鑑定できるので、どんなトラウマ解消がポイントなのか、どんなインプットが役に立つのか…などの参考にしていただきたい。
なお【今月の運勢と吉凶方位】ということで吉方位が出ているが、「祐氣取り情報サービス」の内容とすべてが一致しているわけではないことをご理解いただきたい。
http://www.aicok.com/
身体がニコニコする食事
きょうの[TAO庵]メール便は
「身体が「ニコニコ」すると感じる夕食をしてみましょう」
というものだった。
・頭(マインド)ではなくて…。
という注釈をつけた。


人は案外、首から上だけで食事をしている。
つまり、頭(マインド)で食べているということである。
頭(マインド)…
それは潜在記憶になっている“惰性”的な思考で食事内容を選んでいるということである。
いつものあなたの癖といえばわかりやすいだろうか…。
私は、本日休みである。
AIC[TAO庵]と「ヒーリングカフェ」は毎週月・火曜を定休日にしている。
きょうは仙台駅の近くを散策した。
仙台名物の七夕祭りがもうすぐなので、街は七夕の飾り付けをやったりして賑わっていた。
楽しいウィンドウショッピングである。
夕食はもちろん、「身体がニコニコする食事」である。
身体がニコニコすれば、心もニコニコする。
きょうは、頭(マインド)もニコニコかな?
食の危険が叫ばれて久しい。
だが、多くの人は安易な便利さを追い求めている。
それはそれでよいのであるが、食は身体だけでなく、
精神面にも大きな影響があることは知っておいていただきたい。
コンビニ弁当を毎日食べ続けていた女の子がある日救急車で運ばれた…
ことを私は知っている。
身体が欲している食事…たまには考えてみていただきたいことである。
「身体が「ニコニコ」すると感じる夕食をしてみましょう」
というものだった。
・頭(マインド)ではなくて…。
という注釈をつけた。


人は案外、首から上だけで食事をしている。
つまり、頭(マインド)で食べているということである。
頭(マインド)…
それは潜在記憶になっている“惰性”的な思考で食事内容を選んでいるということである。
いつものあなたの癖といえばわかりやすいだろうか…。
私は、本日休みである。
AIC[TAO庵]と「ヒーリングカフェ」は毎週月・火曜を定休日にしている。
きょうは仙台駅の近くを散策した。
仙台名物の七夕祭りがもうすぐなので、街は七夕の飾り付けをやったりして賑わっていた。
楽しいウィンドウショッピングである。
夕食はもちろん、「身体がニコニコする食事」である。
身体がニコニコすれば、心もニコニコする。
きょうは、頭(マインド)もニコニコかな?
食の危険が叫ばれて久しい。
だが、多くの人は安易な便利さを追い求めている。
それはそれでよいのであるが、食は身体だけでなく、
精神面にも大きな影響があることは知っておいていただきたい。
コンビニ弁当を毎日食べ続けていた女の子がある日救急車で運ばれた…
ことを私は知っている。
身体が欲している食事…たまには考えてみていただきたいことである。










